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交通事故に遭ってしまったら

ひとたび交通事故が起きてしまうと、その当事者に残されるのは精神的、肉体的なダメージだけではなく、経済的、時間的な損失など多岐にのぼります。相手が任意保険に加入していれば、最近の保険は示談代行付きのものがほとんどですから、相手の代理人として損保会社の社員から電話連絡があったりします。

事故からあまり時間が経っていないときというのは、まだ精神的にも参っていることが多く、この保険会社社員とのやりとりでさらに精神的にストレスを感じる方が多いようです。

 

これは損保会社の社員に対するイメージがあまりよくないことが原因かもしれません。

実際、「あなたの過失も大きいですよ!」とか、「6ヶ月経ったので、治療費は打ち切ります。」、「もう働けますよね?!」などと言われて、どうしていいのか判らなくなってしまう方もいらっしゃることでしょう。

相手はプロですから、こういったことは毎日のようにこなしているのかもしれませんが、大抵の人は一生に一度あるかないかの経験ですから、いいようにあしらわれてしまうのも無理のないことです。

 

できれば話したくないとは思うものの、事故の相手とは二度と会いたくもないし、直接交渉するなんてもっと嫌だというのも、ごく普通の感情だと思います。

 

そうはいっても治療は受けなければならないし...早く示談を進めなければと焦る気持ちとは裏腹に、相手の誠意のない態度や保険会社担当者の心無い言動に傷つけられながら時間だけが過ぎていってしまう。

 

 

あなたの不安を取り除くことから

行政書士事務所 宝塚綜合法務では、事故直後の早い段階から被害者の方に寄り添いながらサポートさせていただきます。

お一人で悩んでいらっしゃる方、どこに相談したらいいのかわからないとおっしゃる方は、是非ご連絡をお待ちしております。